一杯の給食の力〜WFPウォーク・ザ・ワールド 2026 横浜に参加して 2026年5月10日、横浜で開催された「WFPウォーク・ザ・ワールド(WFP Walk the World)」にボランティアとして参加しました。 飢… 続きを読む WFPウォーク・ザ・ワールド 2026 横浜|一杯の給食が子どもを守る
カテゴリー: 目標2 飢餓ゼロ
「飢えるか、植えるか」鈴木宣弘 東京大学名誉教授・氏が語る、日本の食と命の瀬戸際
2026年2月11日、愛知県内の大ホールにて「食といのちとくらし」」と題されたこの講演が開催されました。記念講演に登壇されたのは、日本の農業経済学の第一人者であり、鋭い視点で食料安全保障の危機を訴え続ける東京大学名誉教授… 続きを読む 「飢えるか、植えるか」鈴木宣弘 東京大学名誉教授・氏が語る、日本の食と命の瀬戸際
泥の中から届く贈り物。冬空の下、レンコンの魔法に触れた一日
愛知県主催の「レンコン活用調理アカデミー」 凛とした冬の空気が心地よい1月22日。刈谷駅から歩いてすぐの刈谷市総合文化センターの調理室へと向かいました。愛知県主催の「レンコン活用調理アカデミー」——泥の中から届く、あの真… 続きを読む 泥の中から届く贈り物。冬空の下、レンコンの魔法に触れた一日
鶴舞公園で世界と繋がる一日!「国連WFPウォーク・ザ・ワールド for アフリカ 2025 名古屋」に参加
2025年6月1日、新緑が眩しい鶴舞公園で「WFPウォーク・ザ・ワールド for アフリカ 2025 名古屋」が開催され、私も参加してきました! 晴天に恵まれたこの日は、まさにウォーキング日和。会場には、世界の子どもたち… 続きを読む 鶴舞公園で世界と繋がる一日!「国連WFPウォーク・ザ・ワールド for アフリカ 2025 名古屋」に参加
静岡県袋井市の学校給食:地場産品の活用と食育の推進
はじめに:袋井市の学校給食 静岡県袋井市では、学校給食において地場産品の使用を積極的に行っています。地場産野菜の使用や食品ロス対策、そして「おいしい給食課」の活動など、様々な取り組みを通じて、「日本一健康文化都市」を目指… 続きを読む 静岡県袋井市の学校給食:地場産品の活用と食育の推進
静岡県袋井市の未来を育む学校給食:地場産農産物と17軒の農家の直接連携
はじめに:袋井市の学校給食 静岡県袋井市では、学校給食において地場産品の使用を積極的に行っています。地場産野菜の使用や食品ロス対策、そして「おいしい給食課」の活動など、様々な取り組みを通じて、「日本一健康文化都市」を目指… 続きを読む 静岡県袋井市の未来を育む学校給食:地場産農産物と17軒の農家の直接連携
みどりの食料システム戦略、オーガニックビレッジ、有機農法と環境負荷低減事業について愛知県庁で学ぶ
今日は、永田あつし県議と一緒に、愛知県農水課から、国のみどりの食料システム戦略やオーガニックビレッジ、有機農法、環境負荷低減事業活動についてレクチャーしてもらいました。 有機農法とは、化学肥料や農薬を使わずに、自然の力を… 続きを読む みどりの食料システム戦略、オーガニックビレッジ、有機農法と環境負荷低減事業について愛知県庁で学ぶ
À Table!日仏食文化交流セミナー アリアンフランセーズ愛知 4月23日
À Table 日仏食文化交流セミナー アリアンス・フランセーズ愛知で開催されたÀ Table 日仏食文化交流セミナーと題する4回連続のセミナーの第1回目に参加してきました。 アリアンス・フランセーズ愛知 アリアンスフラ… 続きを読む À Table!日仏食文化交流セミナー アリアンフランセーズ愛知 4月23日
SDGsの達成に向けたFAOの貢献と日本の役割 12日ホテルメトロポリタン・エドモント
ホテルメトロポリタン・エドモントで開催された「SDGsの達成に向けたFAOの貢献と日本の役割」」と題するシンポジウムに3月12日に参加をしてきました。フードロスを減らす取り組みとして行われました。品数が多いけど、全部食べられるかな、、フードロス削減がんばります。
気候変動と脆弱性の安全保障への影響:外務省主催のセミナーに参加して得た知識
気候変動と脆弱性の安全保障への影響 外務省が主催する”気候変動と脆弱性の安全保障への影響”を聴講してきました。すべて英語で同時通訳なしでした。 気候変動は国際安全保障上の「脅威」になるというお話で… 続きを読む 気候変動と脆弱性の安全保障への影響:外務省主催のセミナーに参加して得た知識