気候非常事態ネットワークが設立される

気候非常事態ネットワークの設立発起人として、東京、帝国ホテルで行われた設立総会に参加してきました。

帝国ホテル
帝国ホテル(2020年11月18日)
梶田隆章教授ノーベル物理学賞受賞者
榊原平 帝国ホテル
帝国ホテルロビーにて 榊原平 2020年11月18日

持続可能な食の未来 ノーベルプライズ・ダイアログ2018

持続可能な食の未来 ノーベル・プライズ・ダイアログ東京 2018 - Nobel Prize Dialogue 2018

ノーベル・プライズ・ダイアログ東京 「持続可能な食の未来」

ノーベル・プライズ・ダイアログ東京 2018
ノーベル・プライズ・ダイアログ東京 2018 – Nobel Prize Dialogue Tokyo2018

ノーベル・プライズ・ダイアログ東京 今年のテーマは ”持続可能な食の未来” The Future of Food でした。
「2050年に世界100億人の食料を養うことはできるのか?」「気候変動(温暖化)の影響は?」世界のノーベル賞受賞者が様々な意見を出し合いました。
ノーベル・プライズ・ダイアログ東京 2018 - Nobel Prize Dialogue 2018

林芳正文部科学大臣 ノーベル・プライズ・ダイアログ東京 2018
林芳正文部科学大臣 2018年3月11日
ザンヌ・デヴコタ (Suzanne Devkota)
ノーベル・プライズ・ダイアログ東京 2018 - Nobel Prize Dialogue 2018
ザンヌ・デヴコタ (Suzanne Devkota) ノーベル・プライズ・ダイアログ東京 2018 – Nobel Prize Dialogue 2018

関連リンク

11月4日「パリ協定」発効を祝い渋谷の国連大学前に並ぶ

「パリ協定」発効祝い行動

「パリ協定」発効祝い行動。夕間のなか浮かび上がる「ACT FOR 1.5℃」の文字。 環境NGOが4日、 東京都渋谷区の国連大学前で「パリ協定」発効記念アクションを行いました。1.5℃とは、同協定が掲げる「世界の平均気温上昇を産業革命以前から15度に 抑える努力をする」にちなんだもの。 参加者は「再エネが主役」 「脱石炭」などと手書きしたボードを持ってアピールしました。「これ以上の化石燃料開発を断念し、100%自然エネルギーの社会へ転換を加速しなければ、1.5度末 満の目標は達成できない。日本政府も肝に銘じてほしい」と話していました。

夕間のなか浮かび上がる「ACT FOR 1.5℃」の文字。 環境NGOが4日、 東京都渋谷区の国連大学前で「パリ協定」発効記念アクションを行いました。

1.5℃とは、同協定が掲げる「世界の平均気温上昇を産業革命以前から15度に 抑える努力をする」にちなんだもの。 参加者は「再エネが主役」 「脱石炭」などと手書きしたボードを持ってアピールしました

「これ以上の化石燃料開発を断念し、100%自然エネルギーの社会へ転換を加速しなければ、1.5度末 満の目標は達成できない。日本政府も肝に銘じてほしい」と話していました。