「想い出がいっぱい」のH₂O 赤塩正樹さん、知立でライブ!

「想い出がいっぱい」のH₂O 赤塩正樹さん ♪

「想い出がいっぱい」のH₂O 赤塩正樹さんののバースデーライブがクラウンパレス知立のティーランジでありました。

ジャズセッションもあり新鮮でした! 美味しいケーキとドリンクもついてて幸せ。赤塩さんのバースデーのサプライズもありました。

今回はクラウンパレス知立のティーランジというおしゃれなカフェでのライブでした。

ライブは午後2時から始まりましたが、私は早めに着いて、ティーランジの美味しいケーキとドリンクを楽しみました。チョコレートケーキとアールグレイティーの組み合わせが最高でした。店内は赤塩さんのファンや友人でいっぱいで、和やかな雰囲気でした。

ライブは赤塩さんのソロパートとジャズセッションの2部構成でした。ソロパートでは、赤塩さんの代表曲や新曲をアコースティックギターで披露してくれました。私のお気に入りは「想い出がいっぱい」という曲で、赤塩さんの優しい声と切ない歌詞が胸にしみました。他にも「夢見る少年」「君と歩いた道」「ありがとう」など、名曲が続きました。

ジャズセッションでは、赤塩さんはピアノに変わり、サックスやベースやドラムのプロのミュージシャンと共演しました。ジャズのスタンダードナンバーやオリジナル曲を演奏し、会場は一気に盛り上がりました。赤塩さんのピアノも素晴らしく、ジャズの雰囲気にぴったりでした。観客はその美しい旋律に酔いしれました。

ライブの最後には、赤塩さんのバースデーのサプライズがありました。スタッフやファンがケーキやプレゼントを用意して、みんなでハッピーバースデーを歌いました。赤塩さんはとても喜んでくれて、感謝の言葉を述べました。私も一緒にお祝いできて嬉しかったです。

ライブは約2時間半で終わりましたが、私はまだ帰りたくなかったです。赤塩さんの歌や演奏や話し方に癒されて、心が温まりました。赤塩さんは本当に素敵な人で、ファンとも仲良くしてくれます。写真やサインも快くしてくれました。

このライブは私にとって忘れられない想い出になりました。赤塩さんに感謝します。また次回も楽しみにしています。

元H₂Oの赤塩正樹さん ♪想い出がいっぱい Birthday Cake

H₂O 赤塩正樹

元H₂O赤塩正樹さん LIVE想い出がいっぱい

赤塩正樹とは?

赤塩 正樹(あかしお まさき、1957年4月27日 – )は、日本のフォーク系ポップデュオH₂Oでボーカル、ギター、ピアノ担当。シンガーソングライター、音楽プロデューサー、作曲家、編曲家。明治大学、ニューヨーク大学大学院卒。英語通訳案内士、語学コンサルタント。

人物・来歴

  • 長野市生まれ。屋代高等学校時代に、上田市立第三中学校で出会った4人がバンドSpring Breezeを結成。
  • 1976年、中沢堅司とH2Oを結成。アミューズに所属。
  • 1980年、東宝映画『翔んだカップル』挿入歌「ローレライ」でデビュー。
  • 1983年、5枚目シングル『想い出がいっぱい』が大ヒット(フジテレビアニメ『みゆき』ED曲)。
  • 1985年、H2O解散。その後、渡米。NYU大学院Steinhardtに進む。
  • 帰国後はフジパシフィック音楽出版に専属作曲家(1989年 – 1998年)で楽曲提供。
  • 英語資格は、実用英検1級・通訳案内士(国土交通省)・国連英検特A級・TOEIC990点を保有。神田外語学院や都内の大学で教鞭をとり、国際協力機構(JICA)が実施する海外ボランティア事業で語学スーパーバイザーを担当した。語学を使って国際協力、観光、ISOなどの事業にも携わっている。
  • 1999年、H2O再結成。上田市制80周年ソング「ここにおいでよ」、「瑠璃色の街」を制作。後にアミューズの新人アーティスト開発室等で全国のシンガーの育成・発表会等をプロデュースしている。
  • 現在はA.K.A. Planetにて音楽と語学を中心に、プロデューサー、シンガーソングライター、作曲・編曲家、語学コンサルタントとして制作・演奏・講演、カリキュラム作成等を行なっている。
  • 2013年6月30日、ソロ楽曲「命の水よ」発表。

最後は懐かしい「想い出がいっぱい」をみんなで歌って締めました。

想い出がいっぱい 歌詞

歌詞
古いアルバムの中に隠れて
想い出がいっぱい
無邪気な笑顔の下の
日付は遥かなメモリー
時は無限のつながりで 終わりを思いもしないね
手に届く宇宙は限りなく澄んで
君を包んでいた
おとなの階段上る君はまだシンデレラさ 幸せは誰かがきっと運んでくれると信じてるね
少女だったといつの日か思う時がくるのさ
キラリ木漏れ日のような まぶしい想い出がいっぱい。
一人だけ横向く記念写真だね 恋を夢見るころ 「ガラスの階段下りるガラスの靴シンデレラさ 「踊り場で足を止めて時計の音気にしている 少女だったと懐かしく振り向く日があるのさ
おとなの階段上る君はまだシンデレラさ
幸せは誰かがきっと運んでくれると信じてるね 少女だったといつの日か思う時がくるのさ 少女だったと懐かしく 振り向く日があるのさ

刈谷での話し方練習会の仲間と

刈谷での月一話し方練習会の皆さんと一緒に聴けて楽しさも倍増しました!CDアルバム「VineYard」(「ぶどうのつる」の意)にもサインしてもらいました。

クラウンパレス知立のティーラウンジ

元H₂Oの赤塩正樹さん LIVE ♪想い出がいっぱい

いちごのショートケーキ

元H₂Oの赤塩正樹さん LIVE ♪想い出がいっぱい

クラウンパレス知立のいちごのショートケーキがとてもおいしかったです。

類似記事

2件のコメント

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です