福島浩彦 消費者庁長官『大事な事は市民が決める』7月30日講演会

福島浩彦 消費者庁長官 大事な事は市民が決める 7月30日講演会
福島浩彦 消費者庁長官 大事な事は市民が決める 福島浩彦 消費者庁長官とともに榊原平

福島浩彦 「大事なことは市民が決める!」

福島浩彦 消費者庁長官 の講演会「大事なことは市民が決める!」に7月30日参加してきました。日進でのご縁のある方々からの声をかけられてのことでした。

地方自治は二元代表制と“市民参加”で

福島浩彦 消費者庁長官『大事な事は市民が決める』7月30日講演会

地方自治は、二元代表制(首長と議会)と“市民参加”でなりたってる、という話でした。

大事なことは市民が決める!-市民と行政でつくる豊かな公共 -

  1. 市民の公共をつくる
  2. 市民の政府をつくる
  3. <市民主体>と<市民の政府>の連携
  4. 市民が主体の元気な地域づくり

豊明市での講演会「大事なことは市民が決める!」において福島 浩彦 消費者庁長官 とともに榊原平(平成23年7月30日・豊明市)

福島浩彦 消費者庁長官 大事な事は市民が決める 7月30日講演会
fukushimahirohiko20110730

福嶋 浩彦さんとは?

福嶋 浩彦(ふくしま ひろひこ、1956年9月26日 – )は、日本の政治家。住民目線の会の共同代表。東京財団上席研究員。消費者庁長官(第2代)

福嶋さんは38歳で我孫子市長に就任、3期12年で惜しまれつつ退任。この間、独自の「新しい公共」の考えの下に、市民自治を推し進めた。
我孫子市民債、各種団体への補助金のゼロベースでの見直し、予算編成過程の公表、住民投票条例の制定など、市民参加施策を全国に先駆けて実践してきたことは有名。

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