英国エセックス大学の人権センターのフェローである藤田早苗さんは、法学博士(国際人権法)として、ウィル愛知で開催された勉強会に2月22日に登壇しました。彼女は、国連や人権委員会、人権理事会などで活動しています。彼女の著書「武器としての国際人権」(集英社)は、外交や入管収容所などの問題について詳細に掘り下げています。
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ニロウファル・バヤニ(Niloufar Bayani) 拘束中のイラン人研究者の釈放をUNEPが嘆願 2月13日
ニロウファル・バヤニ(Niloufar Bayani) ニロウファル・バヤニ(Niloufar Bayani) は、イランの野生生物保護生物学の研究者であり活動家です。 彼女は、2019 年にイランでの非公開裁判でイラン… 続きを読む ニロウファル・バヤニ(Niloufar Bayani) 拘束中のイラン人研究者の釈放をUNEPが嘆願 2月13日
レメンゲサウ大統領が来日:パラオの取り組みと国際連携 11日
「パラオの海洋保全と持続可能な利用に向けた国際シンポジウム」に11日参加 11月11日(月)に開催された「パラオの海洋保全と持続可能な利用に向けた国際シンポジウム」に参加しました。このシンポジウムは、日・パラオ国交樹立2… 続きを読む レメンゲサウ大統領が来日:パラオの取り組みと国際連携 11日
思想の夕べ2019 多国間主義の未来とは?
「気候変動とか、海洋プラスチックごみ問題とか、環境等のグローバルな問題を通じて、多国間主義の方に、中国も アメリカも 含めて、戻ってこざるを得ない状況になってくるんじゃないかなと。」 城内実 環境副大臣の発言。昨夜の 2019思想の夕べ LaNuitDesIdees2019 「現在と向き合う:多国間主義の未来とは?」
米国外交防衛委員会が岸田文雄外相を名指しで非難、ショーン・デービッド・ゴールドマン法の対日制裁を要求, 2017年
ショーン・デビッド法 の対日制裁措置の発動の可能性について国会で問われた岸田文雄外務大臣は「これまで米国が外国にショーン・デビッド法の制裁措置が適用したことは一度もない、制裁を受ける可能性は考えにくい」と答弁。しかし米国外交防衛委員会は大臣を名指してけしからんと対日制裁を呼び掛けた!