京都の興正寺の紅梅を見る 2月2日節分の日

京都の興正寺の紅梅
京都の興正寺の紅梅

京都の興正寺の紅梅 2月3日節分

京都の興正寺の満開の紅梅を2019年2月3日節分の日に見てきました。

京都の興正寺の紅梅

興正寺の紅梅

IMG 20190203 122947

興正寺とは?

 (こうしょうじ)は、親鸞聖人(1173~1262)を開祖とする真宗興正派の本山。興正寺の創建は鎌倉時代にさかのぼりる。承元の法難(建永の法難)により越後国(新潟県)へと配流された親鸞聖人が、建暦元年(1211)に勅免をうけた後、翌建暦2年(1212)に京都へと一時帰洛して、山科の地に一宇を草創したことに始まりる。興正寺という寺号は、順徳天皇(1197~1242)によって名づけられたと伝えられ、日本に仏教をひろめた聖徳太子の事績にちなみ「正しき法を興し、さかえさす」(正法を興隆する)との願いが込められている。

リンク

松下政経塾

松下政経塾 SDGsリーダープログラム
dav
松下政経塾 SDGsリーダープログラム
松下政経塾 SDGsリーダープログラム

関連記事