100年以上の歴史を持つ”いなり寿司相模屋”:小田原市の隠れた名物

いなり寿司 いなり寿司は、日本の伝統的な寿司の一種で、甘く炊いたご飯を油揚げで包んだものです。油揚げは、豆腐を油で揚げたもので、出汁や醤油などで味付けされます。いなり寿司は、神社のお供え物としても使われることがあります。… 続きを読む 100年以上の歴史を持つ”いなり寿司相模屋”:小田原市の隠れた名物

小田原市で太陽光発電EVバスを無料で体験した感動!「地域が元気になる脱温暖化」全国大会2016 in小田原の見どころ

【太陽光発電EVバス】 今日は、小田原市で特別なイベントが行われました。それは、「地域が元気になる脱温暖化」全国大会2016 in小田原の一環として、群馬大学工学部が開発した太陽光発電EVバスを無料で体験できるというもの… 続きを読む 小田原市で太陽光発電EVバスを無料で体験した感動!「地域が元気になる脱温暖化」全国大会2016 in小田原の見どころ

2008年 守屋輝彦氏らと登別市議会 視察に

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登別市議会 視察 2008年5月16日 登別市議会を視察してきました。 視察に参加したのは、私のほかに、豊川市議会議員の冨田潤さん、愛川町議会議員の近藤幸子さん、神奈川県職員の守屋輝彦さん、そして私、榊原平です。 登別市… 続きを読む 2008年 守屋輝彦氏らと登別市議会 視察に

議会基本条例 北海道 栗山町 2008年5月視察リポート

山本修司・栗山町町議とともに(2008-05-15)|desc=左から冨田潤(豊川市議会議員)、近藤幸子(相川町議会議員)、守屋輝彦(神奈川県職員)、山本修司(栗山町議会議員)、榊原平、佐飛宏尚(伊勢新聞社)

栗山町は人口1万4千人の農業の町。 栗山町は平成18年5月に 議会基本条例 を制定した。それからちょうどまる2年現在,全国から視察者が殺到している。 栗山町は議会基本条例を制定することで住民の意識がどう変わったのか,また地元の安城市でかかわっている自治基本条例策定のヒントを何か得たい。