新しい一年が始まり、街が少しずつ日常の呼吸を取り戻し始める1月6日。私にとってこの日は、フランスの伝統菓子であるガレット・デ・ロワを囲み、静かに新しい季節を寿ぐ大切な2026年 エピファニー(公現祭)のひとときです。 例… 続きを読む 2026年 エピファニー。マロングラッセとはちみつで焼き上げる、自分だけのガレット・デ・ロワ
カテゴリー: 1月
名古屋能楽堂 新春謡初め2026 五流派が揃う感動の伝統芸能
2026年元旦の賑わいも冷めやらぬ1月2日、冬の澄み切った空気の中、名古屋城正門前にある名古屋能楽堂へと足を運びました。目的は、新春恒例の「新春謡初め」の鑑賞です。 江戸時代、尾張藩の藩主の前で執り行われた「謡初め」の儀… 続きを読む 名古屋能楽堂 新春謡初め2026 五流派が揃う感動の伝統芸能
分解可能性都市:自然と調和し、循環型社会を目指す未来の暮らしを探るミートアップに参加して
名古屋の久屋大通公園のFabCafe Nagoyaで開催された「FabMeetup Nagoya vol.13」に参加してきました。 テーマは「食と農、都市と分解」。このミートアップでは、素材開発の最前線から未来の生活シ… 続きを読む 分解可能性都市:自然と調和し、循環型社会を目指す未来の暮らしを探るミートアップに参加して
2024年のガレット・デ・ロワは中山翔太さんの作品が一番!コンクール優勝者のお菓子を味わう
在日フランス商工会議所名古屋のニューイヤーパーティに参加し、今年のコンテスト優勝者である名古屋東急ホテルのパティシエ、中山翔太さんのガレット・デ・ロワを堪能しました。このフランスの伝統的なお菓子は新年の祝いに欠かせません。中山さんの作品は、フランス大使館で行われたコンクールで優勝したもので、サクサクのパイ生地とふわふわのアーモンドクリームのバランスが絶妙です
三嶋大社で節分の赤鬼・青鬼と 1月30日
節分を前に伊豆国一の宮・三嶋大社をお参りしました。そうしたところ、赤鬼・青鬼さんがいて、赤鬼・青鬼さんと私榊原平と3人で写真を撮りました。
ガレット・デ・ロワのひととき 2023年
ガレット・デ・ロワのひととき フランス新年の風物詩でもある「ガレット・デ・ロワ」(galette des rois) です。 ガレット・デ・ロワとは? ガレット・デ・ロワはフランスの伝統菓子で、ベツレヘムを訪れた東方の三… 続きを読む ガレット・デ・ロワのひととき 2023年
七草粥を食べる。2023年1月7日
七草粥を食べる 2023年1月7日 1月7日の朝に春の七草で「七草粥」を食べました。?せり若葉は特に 香りがよく、 お浸しなどの食用に。すずしろ (ダイコン)なじみ深い野菜。 消化酵素や 解毒作用に注目。なずなペンペン草… 続きを読む 七草粥を食べる。2023年1月7日
宿輪純一先生が教えるFRBと経済の関係~第379回 宿輪ゼミ参加記
宿輪純一第379回 宿輪ゼミに参加 2022年6月8日、帝京大学経済学部教授・宿輪純一 第379回 宿輪ゼミに参加してきました。 宿輪ゼミとは 宿輪ゼミは、帝京大学経済学部に所属する宿輪純一教授が主催する社会貢献活動の一… 続きを読む 宿輪純一先生が教えるFRBと経済の関係~第379回 宿輪ゼミ参加記
たい焼き2つ ni-tai-yaki 名古屋の覚王山 日泰寺
たい焼き2つ 名古屋の某所 覚王山 日泰寺
セムラ Semla 春の訪れを告げる北欧のお菓子 1月
プリンセストルタ 生クリームといちごとスポンジケーキを緑色のマジパンでつつんだもの セムラ[Semla] セムラ[Semla] は、春の訪れを告げる北欧の伝統的なお菓子です。 リンク 関連記事