リクオ in TOKUZO

リクオ

リクオ 榊原平
リクオ 榊原平


作成者:Taira Sakakibara 作成日:金, 02/03/2017 – 13:09
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大野町きょう屋『こころ語りの会』

大野町きょう屋 『こころ語りの会』

常滑市 大野町きょう屋 で『こころ語りの会』に参加しました。 今月もありがとうございました。常滑市市議会議員の井上恭子さんと繋がりがあったこともビックリしました。親みを感じました。

心もまとまって軽くなりました(*^^*) 吉野も楽しみです!

田中ふみえさんら心語りの会の会員の皆さまと榊原平

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ありがとう三好弥 おいしいものを食べる会

6月末をもって、安城の老舗のとんかつ屋さん、三好弥さんが閉店するということで、「ありがとう三好弥」でおいしいものを食べる会が開催されました。 

ありがとう三好弥 大見正・衆議院議員(左から2番目)、近藤正俊(前・安城市議会議長)、杉浦彦信(右から2番目:杉浦彦衛・第3代目安城市市長の息子さん)、その左となり私(右から3番目)

大見正・衆議院議員(左から2番目)、近藤正俊(前・安城市議会議長)、杉浦彦信(右から2番目:杉浦彦衛・第3代目安城市市長の息子さん)、その左となり私(右から3番目)

大村秀章愛知県知事、大見正衆議院議員が駆け付け、閉店を惜しみ、思い出を語り合いました。

ありがとう三好弥 大村秀章愛知県知事も

潮崎ひろのさんライブオーディション応援‼

潮崎ひろのさんライブオーディション応援‼

潮崎ひろのさんの名古屋 アスナル金山でのライブ・オーディションに応援に行きました。

潮崎ひろの さん:アスナル金山
潮崎ひろの さん:アスナル金山 榊原平

潮崎ひろのさんにCDサインしてもらいました。

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ひまわりボーイズ 榎前せせらぎ ひまわりまつり

”ひまわりボーイズ”・”ひまわりガールズ”

9月13日(土)、安城市榎前町で行われた「せせらぎひまわりまつり」で
”ひまわりボーイズ”・”ひまわりガールズ”として紹介していただきました。

神谷学 安城市長挨

神谷学安城市長挨
今年の榎前のヒマワリ達

大見正衆議院議員 とともに 衆議院法務委員会の傍聴後

大見正衆議院議員とともに

衆議院法務委員会の傍聴後、法務委員会委員である大見正衆議院議員 とともに、議員会館にて。左は杉山程彦弁護士(平成25年4月19日)

三人の男が立っています。榊原平 大見正衆議院銀

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″Advance Run″ 星ヶ丘から今池まで

ジョギング・イベント″Advance Run″にエントリーし、名古屋・星ヶ丘から池下までジョギング。

大勢のスポーツ服の男たちがポーズを決めています。 榊原平 大塚耕平
スタート地点・三越星ヶ丘店前での集合写真(平成25年7月7日
ゴールの今池・ガスビル前での集合写真。大村秀章愛知県知事と大塚耕平参議院議員 も一緒(平成25年7月7)


ゴールにて久しぶりに大村 秀章 愛知県知事にお会いし、挨拶を交わし、感想など会話しました。

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伊勢神宮を参拝 お世話になる日進市議とともに

伊勢神宮に参拝

伊勢神宮を参拝してきました。お世話になってる日進市議の山根みちよさんからのお誘いがあって、2011年1月15日に一緒に揃っていってきました。

男性が先頭に、女性二人と年配の男性が歩いています。橋が見えます。榊原平 山根みちよ
伊勢神宮を参拝 山根みちよさんと榊原平
女性二人と男性が立っています。榊原平 山根みちよ
伊勢神宮を参拝 山根みちよさんと榊原平
男性が木に触っています。榊原平 
伊勢神宮を参拝 榊原平
鳥居が見えます
伊勢神宮を参拝

伊勢神宮そばの赤副ぜんざい

伊勢神宮を参拝 赤副ぜんざい

ハーグ条約と法整備を求めて外人らと共に陳情活動

ハーグ条約

大勢の外国人の片親たちが立っています 榊原平
外国人らとともに衆議院第一議員会館8階にて。私、榊原平は左

 横浜でAPEC首脳会合が開かれるのに合わせて、2010年11月12日、東京永田町の議員会館で、片親による引き離しで親子交流が途絶えてしまった外国人および日本人とともに,日本のハーグ条約の批准と国内法整備を求めて,議員事務所を陳情してまわりました。

日本の国会議事堂


議員事務所毎に反応の良し悪しをこちら側で勝手に評価して○△×で付けさせて貰いました。

評価は相対的なものです。協力的な議員には声を今後も掛けてい来ます。私がいたチームの担当分では馬淵澄夫・議員事務所の対応がよかったです。女性の秘書さんが問題をよく理解していました。

大勢の外国人らが立っています。

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”堀川の奇跡”荒瀬校長を招いたフォーラムを開催、可児名城大学で

堀川高校の奇跡

201009121607000

9月12日(日)に私が理事を務めるNPO法人てのひらの会で京都の堀川高校の荒瀬克己校長を招いて「~学校改革のプロに学ぶ~こどもの芽を伸ばすヒントを見つけませんか?」と題する教育フォーラムを開催しました。スタッフとして大学生も20人ほど集まり、当日の参加者も100名を超えました。

[img_assist|nid=238|title=荒瀬校長とともに|desc=左が荒瀬克己校長、右が自分、榊原平|link=node|align=right|width=280|height=240]

米国大使館フレンドシップデー2010へ

米国大使館フレンドシップデー2010

4人の人が立っています。榊原平 明尾雅子 米国大使館フレンドシップデー2010

8月21日に東京の六本木の在日米国大使館宿舎で行われた「在日 米国大使館フレンドシップデー2010」に参加してきました。チケット入手してくださったお友達に感謝します。

我が子に会えない外国人当事者の方とも交流し日本の家事法制のクレイジーさをあらためて実感しました。ハーグ条約早期批准と親子面会交流の国内法の整備が必要です。

チケット 米国大使館フレンドシップデー2010
在日米国大使館フレンドシップデー・セレブレーション2010 チケット
男が立っています。 米国大使館フレンドシップデー2010
在日米国大使館フレンドシップデー・セレブレーション2010

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バーンズ亀山静子 アメリカと日本のスクールカウンセリングの違いと課題

バーンズ亀山静子 アメリカと日本のスクールカウンセリングの違いと課題

バーンズ亀山静子 先生 「アメリカと日本のスクールカウンセリングの違いと課題」

 役員を務めさせて頂いているNPOてのひらの会が主催する バーンズ亀山静子 を講師とするセミナーの開催告知です。右のチラシは私がデザインさせて頂きした。


● 内 容 ●
 日本はアメリカと比べ、発達障害の支援体制が10年以上遅れていると言われています。自閉症、学習障害 、注意欠陥・多動性障害 などの発達障がいの子どもたちへの認識は徐々に高まっていますが、まだ、社会の理解や支援制度は十分とはいえません。

また発達障がいを持つ子どもたちの支援や指導などのスクールカウンセリングに携わっている方々にとっても、子どもたちと接する現場で様々な課題に直面したり、とまどったりする場面も多いのではないでしょうか。

今回はニューヨークを拠点に、乳幼児から高校生までの発達障がい児と、その指導者たちの支援の第一線で活躍されているバーンズ亀山静子さんをお招きし、先進的な指導の実際を学びます。
一人ひとりの子どもたちの個性を輝かせ、その力を伸ばすために、具体的な指導のスキルアップを目指します。

バーンズ亀山静子   アメリカと日本のスクールカウンセリングの違いと課題
バーンズ亀山静子 アメリカと日本のスクールカウンセリングの違いと課題

登別市議会視察(2008-05-16)

2008-05-16 冨田潤(豊川市議会議員)、近藤幸子(相川町議会議員)、守屋輝彦(神奈川県職員)、榊原平、佐飛宏尚(伊勢新聞社)//

登別市議会視察 2008年5月16日冨田潤(豊川市議会議員)、近藤幸子(相川町議会議員)、守屋輝彦(神奈川県職員)、榊原平、佐飛宏尚(伊勢新聞社)
登別市議会視察 2008年5月16日冨田潤(豊川市議会議員)、近藤幸子(相川町議会議員)、守屋輝彦(神奈川県職員)、榊原平、佐飛宏尚(伊勢新聞社)

視察リポート 北海道 栗山町 議会基本条例 2008年5月

北海道栗山町/議会基本条例視察報告

榊原 平 2008年5月15日(木)

1.栗山町の概要と視察の動機

北海道夕張郡栗山町。人口1万4千人の農業の町。隣には自治体の財政破綻で有名になった夕張市がある。 栗山町は平成18年5月に[color=blue][size=18]議会基本条例[/size][/color]を制定した。それからちょうどまる2年。現在,全国から視察者が殺到している。 私の視察参加の動機は,栗山町は議会基本条例を制定することで住民の意識がどう変わったのか知りたい,また現在,地元の安城市でかかわっている自治基本条例策定のヒントを何か得たいと思ったからである。 

北海道/栗山町「議会基本条例」視察:全国からの視察者で超満員の会場

2.視察の様子

今回の視察グループの有志メンバーは次の6名。冨田潤(豊川市議会議員),守屋輝彦(神奈川県職員),近藤幸子(神奈川県愛川町議会議員),佐飛宏尚(伊勢新聞社),相川元晴(日本未来リーグ)そして私,榊原平。我々グループの他に全国の9つの市議会からの視察団が訪れ,総計84名もの視察者がおり,会場は満員状態だった。視察説明会には橋場利勝議長と議員2名(一人は共産党系女性議員)によってパワーポイントを使った説明が行われた。

3.栗山町議会基本条例の特色

栗山町議会基本条例の特色を抜粋すると次のとおりである。

  • 一般質問での一問一答方式の採用(条文として明文化) 
  • 議会報告会(住民との意見交換)
  • 一般会議 ・[color=fuchsia]「請願および陳情」[/color]を住民からの[size=18][color=darkred]政策提案[/color][/size]と位置づける。また提案者からの意見を聞く機会を制度化。 ・議員同士の自由討議、反問権の拡大(首長側の[size=22]逆[/size]質問) 

日本の各地自治体では,議会の活性化策として,定数削減などが行われている。しかし,単純に議員の数を減らすだけではなくて,議員が発言力コントロールをもてるよう,議員自身がもっと$+1勉強$すべきであるという。 現在,栗山町では議会基本条例が

最高規範として位置づけられている。自治基本条例はない。 議会基本条例の効果として,議員に[size=18][color=maroon]緊張感[/color][/size]が生まれ,市民から–無駄な陳情なくなり–,[size=18][color=darkred]地域経営[/color][/size]の視点で町制運営が行われるようになったそうである。 議会基本条例で取り入れられたしくみは次のとおりである。

(1)議会報告会

年に3,4回議員自ら町内各地で議会での審議内容について町民に報告をし,町民の質疑に議員自らが回答をする。 町政全体が質問されるので議員は[color=red][font=22]必死[/font][/color]に勉強するようになる。議員自身の後援会報告会と議会報告会とでは性格が異なる。報告会では,議員は自身の党派や信条とらわれることなく,市制の立場で説明・答弁を行う。

(2)一般会議

議会が必要なときに町民や執行機関と自由に意見交換することができる会議。住民から要望されたときに開催。参加人数に応じて議員が参加する。

(3)自由討議

 質疑が終わった後,動議か議長判断で,議員同士の自由討議ができる。これまでは,本会議等では議員が町長等に質疑したあと,議員が賛否を明らかにして賛同を求める討論を行い,採決を行っていた。町長提案の議案について,議員同士で議論を交わす場はなかった。

(4)反問権

議員の質問に対して,町長等が論点整理のための逆質問ができる。何を聞かれているのかわからないまま,長々細々と答弁してしのごうとするようなことのないようにするのが目的。 実際は,この程度の反問は今までも行われていたが,明文化し規則上もできるようにしたものである。

北海道栗山町 冨田潤

4.議会基本条例制定後の変化

(1)総合計画に議会側から対案

修正案を実現 総合計画の原案(行政側が作成)に議会としての対案作成(全国初)し,修正を実現する。以前ならコンサルに頼んで作らせた総合計画であるが,当初,審議会に議員2名を委員としてだしていた。途中からやめにして,議会で独自に調査研究し策定。審議会の前で説明し議会側の対案を採用させる。総合計画は栗山町の哲学であるという。また「夕張になりたくない」との想いで,総合計画には町債残高の推移予測を掲載する。

(2)議会での予算案修正

行政から上程された予算案(原案)において土地開発公社の債務保証額5億円を議会側で1億円に圧縮を実現。反対意見もあったが,対案で上げてくれと迫り,押えこむ。予算案の審議は自由討議で行う。

(3)市民力アップ

無理な陳情が少なくなっている。市民力は以前と比べてあがっている。夕張が隣にあり,実際に栗山町は夕張と密接であるので財政問題には神経質であるという。こうした議会改革が実際に「市民力アップ」に繋がっている。

◆なぜ栗山町で改革ができたのか?

会派がないこと。会派に拘束されることなく,それぞれの議員が個別に問題意識をもつ。

2元代表制(首長も議員も住民から直接選ばれる)を強く意識する。行政(市長)と議会は協力しつつも互いに競い合う関係であるという。 [color=sienna][size=18]議長[/size][/color]と[color=teal][size=18]議会事務局[/size][/color]の#red$+1リーダーシップ$#が議会基本条例を制定させた。全国的に見れば,大抵,議会の議長職は権力のたらい回し。町議会のインターネット中継は議長が進める。「議員は部落の代表」というのを取っ払いたかったという。(議会基本条例は神奈川県議会,三重県議会もやる。) ◆今後の課題 現栗山町長は,自治基本条例をつくりたいという。

議会基本条例 ②行政基本条例”(=自治基本条例から議会を取り除いたもの) ③教育基本条例  が町制運営の3本柱になってくるという。 女性と若い人の政治参加が必要。 ◆夕張の破綻の背景(山本修司・栗山町議のお話) 「破綻するのが目に見えていても議員はボーナスまで貰っていた。」 「炭坑関係者は『燃料はタダ,水はタダ,電気はタダ』,炭鉱に行けばすべてタダ。炭坑は産業として優遇されていた。」 「炭坑にいけば,何の出費もなく何百万円稼げる。工員は,出勤してトロッコに乗り,炭鉱に潜って,石炭がでる所までたどり着くのに2~3時間。到着すれば既にお昼で、それから昼飯を食べて1時間。実際に石炭を掘る作業をするのはわずか1時間。そして,またトロッコに乗って炭鉱からでるのに2~3時間。夕張で働いている人は仕事をしない。」 「炭鉱職員と工員とで意識の格差があった。職員にエリート意識。工員の子供と職員の子供との間にも意識の格差があった。」 「豊満経営と町民の(自治)意識の欠如が夕張市を破綻に導いた。」

5.栗山町を参考に

議員本来の役割は,政策や意見等の議案の提出し、議論することである。しかし,今日の地方議会をみると,行政が用意した予算案や条例案にのっかっているだけのようである。栗山町では議会改革によって議員が党派信条をこえて本質的な議論をする姿がみえた。今後の私の行動としては,取り組んでいる自治基本条例の中に栗山町を参考に議会が活発に議論し政策提案されるようなしくみを盛り込みたい。(以上) 

山本修司・栗山町町議とともに(2008-05-15)|desc=左から冨田潤(豊川市議会議員)、近藤幸子(相川町議会議員)、守屋輝彦(神奈川県職員)、山本修司(栗山町議会議員)、榊原平、佐飛宏尚(伊勢新聞社)

市民企画講座 今日からはじめよう!カッコいい自転車生活を開催

市民企画講座「今日からはじめよう!カッコいい自転車生活」で企画運営者として挨拶をする榊原平(2007-11-11)

市民企画講座「今日からはじめよう!カッコいい自転車生活」で企画運営者として挨拶をする榊原平(2007-11-11)

安城市生涯学習課より市民企画講座[size=22][color=mediumseagreen][b]「今日からはじめよう!カッコいい自転車生活」[/b][/color][/size]とと題する連続講座を委託され開催しました。安城のまちをクルマがなくとも安心して便利に暮らせるまちにしたいとの思いで[size=22][color=lightgreen][b]エコサイクルシティ[/b][/color][/size]をテーマに企画しました。(2007-11-11)