マリン首相:気候中立な社会をすべての人々に公正な方法で築くことができる 3月6日コロンビア大学

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国連2021年優先事項をグテーレス事務総長が語る

国連2021年優先事項 をアントニオ・グテーレス事務総長が語りました。

国連2021年優先事項をグテーレス事務総長が語る
COVID-19パンデミックは すべての国とすべての経済で大混乱を引き起こしました。私たちは200万人の命を失いました。人的被害は増え続けています。極度の貧困は
世代に見られないレベルに戻っています。
不平等は拡大しています。
再び飢餓が増えています。
そして 世界的な脆弱性は曝され続けています。
私たちは自然との戦争を宣言しました。そして自然は反撃しています。気候危機は激しさを増しています。生物多様性は崩壊しつつあります。
一方 地政学的な緊張は 平和のための私たちの集団的努力を弱体化させています。
核および化学物質の増殖のリスクが高まります。
サイバースペースでの無法な行動は 犯罪 暴力 誤った情報 混乱を広めるための新しい領域を生み出しました2020年は私たちに悲劇と危険をもたらしました。
2021年はギアを変えて世界を軌道に乗せる年でなければなりません。
私たちは死から健康へ、災害から復興へ、絶望から希望へ、いつものビジネスから変革へ、と移行する必要があります。
持続可能な開発目標 SDGs は今まで以上に重要になっています。今こそ 人々 経済 社会 そして私たちの地球の幸福を確保する時です。
可能です。
だから私たちはそれを実現させなければなりません。

外部リンク

第2次安城市環境基本計画:みんなで読もう計画書大検証

第2次安城市環境基本計画:みんなで読もう計画書大検証

第2次安城市環境基本計画(案)パブリックコメント

第2次安城市環境基本計画(案)が策定され、そのパブリックコメントが2020年1月15日まで募集中とのこと。

第2次安城市環境基本計画:みんなで読もう計画書大検証
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みんなで読もう計画書大検証:安城市環境基本計画(案)

安城市環境基本計画:みんなで読もう計画書大検証
安城市役所の環境都市推進課の課長補佐の沓名さん

わくわくサロン:みんなで読もう計画書大検証:安城市環境基本計画(案)と題する1月7日地元(わくわくセンター)での勉強会に参加してきました。自分は2050年までのカーボンニュートラル実現のためにも物申そうと考えてのことです。安城市役所の環境都市推進課の課長補佐沓名さんから安城市環境基本計画(案)の説明をききました。

カーボンニュートラルとパートナシップ

今年2021年は2050年までカーボンニュートラルを決める上での日本の将来を決める勝負の年。

安城市環境基本計画によって、誰ひとり取り残さず幅広いパートナーシップと連帯で、地球温暖化に対処できる持続可能で強靭な社会を作ってもらいです。

男と女らがテーブルを囲んで勉強会をしています。
安城市環境基本計画:みんなで読もう計画書大検証
A plate with food, a glass of orange juice, and a blue glass of water
食事ののった皿とオレンジジュースのグラス、そして水の入った青色のグラス
Cobaco ne Cobacoのグラタンランチ

関連リンク

11月18日気候非常事態ネットワークが設立される

気候非常事態ネットワークの設立発起人として、東京、帝国ホテルで行われた設立総会に参加してきました。

帝国ホテル
帝国ホテル(2020年11月18日)
梶田隆章教授ノーベル物理学賞受賞者
榊原平 帝国ホテル
帝国ホテルロビーにて 榊原平 2020年11月18日

サンナ・マリン首相:2030年までにSDGsを達成するためには

サンナ・マリン首相


「世界的に、2030年までに持続可能な開発目標を達成するためには、全員が参加する必要があります。私たちは世界を変えることができ、それを一緒に行う必要があります。」

サンナ・マリン首相
フィンランドの目標は
2030年までに社会的 経済的 環境的に持続可能な社会に なることです

Covid-19 危機からの 回復は
私たちを より持続可能な道に
連れて行かなければなりません
フィンランドは

最も持続可能な経済の一つであり
そして世界で最も幸せな国である
と言われています

私たちはうまくいっています

私たちの社会は非常に平等であるためです

私たちの 社会の資産は北欧の福祉モデルです

アクセス可能な 教育と医療も信頼を生み出します

社会において 持続可能な政策を構築することにおいてです
世界的に 2030年までに持続可能な開発目標を達成するのに 私たちは より力を合わせて取り組む必要があります

フィンランドでは2035年までに気候中立になるという目標を設定しました

循環経済には 「製造、使用、廃棄」モデルを
置き換える必要があります

フィンランドや他においてです

それは平等の問題でもあります

フィンランドは 世界中の男女平等と 女性と女児の権利のために活動しています

持続可能な開発目標を達成するため全員が参加する必要があります

私たちにはそれらを推進するために 強力で 効率的な多国間主義システムが必要です

私たちは 世界を変えることができます

一緒に取り組む必要があります